セミナー情報
セミナー開催・地域医療情報の無償提供などを行っています
| 終了しました【岡山】1/25 日本医師会生涯教育講座2.5単位 (CC6:医療制度と法律 1.5 単位、CC13:医療と介護及び福祉の連携 1.0 単位)認定 医業・介護事業支援セミナー 主催 一般社団法人 全国地域医業研究会 後援 税理士法人 石井会計 |
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| 2026年度の診療報酬改定では、新たな地域医療構想との関連が大きく影響され、在宅医療や外部施設との連携強化が重要な役割を担います。今回、当研究会では、これらについての考察を行い、入院から外来、在宅、介護のつながる事業運営に対応したセミナーを開催します。また、現役の医師としてご活躍され、在宅医療学、老年医学、プライマリ・ケアを専門にされています山中先生に在宅医療の課題や現状等についてもご講演をしていただきます。医療機関の方はもちろんですが、それらとの連携関係にあります介護施設の方にも関連する重要な内容となります。 |
| 開催日時・場所 | 2026年1月25日(水) 9:30~12:30 ※受付 9:15~ 国際交流センター 7F 多目的ホール ※申込締切 1月19日(月) |
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| 【第一部】9:30~11:20 | 新たな地域医療構想と2026年度診療報酬改定の関連についての考察 講師 一般社団法人 全国地域医業研究会 理事 會田幸之 ① 新たな地域医療構想の本質 ② ①と2026年度診療報酬改定の関係 ③ ①と②に対する中小病院(地域包括医療)対応・地域診療所(慢性疾患を有する高齢者の主治医機能)対応 ④ 中小病院と地域診療所の具体的連携(地域包括限定・包括エリアの人口推計・要介護認定予測数、予約入院登録等、情報共有) ⑤ 介護保険「主治医の意見書・同予診票」の活用による「入院予約・救急医療時の患者情報への提言と課題」 ⑥ 地域住民が望む全人的医療(予防・日常診療・入退院・リハビリ・介護・死亡診断書)は誰がサポートしてくれるのか? |
【第二部】11:30~12:30 | 医療機関、介護施設に求められる在宅医療との連携 講師 元東京大学大学院医学系研究科 在宅医療学講座特任教授 山中崇先生 ① 在宅医療における課題と問題点 ② 在宅医療の現状と今後の展望 ③ 求められる連携、高齢化社会や地域医療の担い手としての役割 |
| 受講料 | 5,000円 (お一人様/税込) |
| 資料 | ご案内・お申込資料〔PDF〕 |
| お申し込みフォーム | こちらのフォームからもお申し込みいただけます |
